STAFF

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代表取締役

森若 賢俊

moriwaka katsutoshi


現場仕事を心から愛し、これまで一貫して内装工事に携わってまいりました。

軽量鉄骨からボード、クロス工事まで、内装工事ひと筋。「誰よりも綺麗に、誰よりも早く」をモットーに、日々どうすればより良い仕事ができるかを考えながら丁寧に作業を行ってきました。

完成時の達成感、そしてお客様のご満足いただいた笑顔を見るたびに、この仕事への誇りとやりがいを改めて感じています。

現在では、少数ながら経験豊富で技術力の高い精鋭の社員たちと共に、お客様のご期待に応えられるよう、何を求められているのかを追求し続けています。

これからも品質と信頼を大切に、より良い施工をお届けしてまいります。

常務

秋元 みんき

25年以上日本で暮らし、現場一筋。
韓国で代々続くテコンドー道場の出身という、芯の強さを持つ人物です。
その一方で物腰はとても柔らかく、「話しやすい」「安心できる」と言っていただくことも多くあります。

お客様へのレスポンスを何よりも大切にし、とにかく早く、できる限り即日対応を心がけています。
表装技能士一級の国家資格を持ち、月100件を超える現場の多くでスケジュール調整を担当。
人に指示する立場でありながら、自分が一番動くことを信条としています。

事務

大浦 佑典

社長とともに10年以上、創業期からリアクロを支えてきました。
決して順風満帆ではなかった時代も、現場と向き合い続け、会社の土台を築いてきた存在です。

防火壁装施工管理者の資格を持ち、事務でありながら現場理解が非常に深いのが強み。
クロス貼りの技術にも定評があり、「仕上がりがきれい」と評価をいただいています。
記憶力の良さには定評があり、細かなご要望や過去の経緯もしっかり把握しています。

工事部長

鈴木蓮

礼儀正しく、我慢強く、若いながらもどこか昭和気質。
現場では常に落ち着いて対応し、安心して任せられる工事責任者です。

持ち前の人脈の広さと行動力で、トラブルや急な変更にも柔軟に対応。
「困ったときに頼れる人がいる」
その安心感を現場にもたらします。

人とのつながりを大切にし、チームワークで現場をまとめ上げる姿勢が、リアクロの工事品質を支えています。